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「龍」

巨海東流

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作家名
巨海東流
作品名
「龍」
寸 法
本紙:30.4×42.6㎝
総丈:115.9×46.0㎝
手 法
紙本・墨
備 考
・画面右上に印「水墨三昧」
・画面中央に印「僊□僧寶」
・画面左に印「巨海」、「東流」
解 説
※巨海 東流(1778~1853)…江戸後期の曹洞宗の僧。武蔵豪徳寺二二世。
梅道人・碓房と称する。越後長福寺梁山全棟について出家、のち担戒良重の法を嗣ぐ。
信濃大聖寺・志摩常安寺に歴住ののち、武蔵世田谷の豪徳寺に住す。
絵画・和歌をよくし、著書に『碧巌録註』『永平発菩提心弁解』がある。
嘉永6年(1853)寂、75歳。
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