ギャラリー創 作品紹介 「春冬の図」(三幅対)

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作家名
鈴木其一
作品名
「春冬の図」(三幅対)
寸 法
本紙:82.9×20.5㎝
総丈:159.6×27.7㎝
手 法
絹本・着色・金泥
備 考
■画面下部「菁々其一」 印「其一」
■酒井抱祝箱
解 説
鈴木其一(1796~1858)は江戸時代後期の画家。通称は為三郎,号は噌々,菁々。
江戸中橋に生まれ、文化10年(1813)、数え年18歳で抱一に入門。
のちに酒井家の家臣鈴木蠣潭の養子となって抱一に仕え,門下の逸材として絵の助手をつとめた。
師、酒井抱一が築いた江戸琳派の優美な画風を基盤にしながら、斬新で独創的な作品を描いた画家として知られている。
抱一からは、茶道や俳諧も学び、「鴬巣」の俳号をもち、亀田鵬斎や大田南畝らと交わり、彼らの讃をもつ初期作品も少なくない。

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